LOGILESSはECの受注〜出荷業務を自動化して
物流コストを削減できます
導入社数
1,600社突破
自動出荷率
90%以上
Shopify
Partner of the Year 2023
受賞
年間出荷件数
4,000万件超
ネットショップと物流倉庫がひとつのシステムでつながるので、
すべての情報は正確に一元管理されます。
LOGILESSの主な4つのポイント
受注から出荷までの
業務を自動化
- 倉庫へ指示は不要!
- 受注業務・出荷業務を大幅に削減!
もちろん在庫連携も自動
- 手動による在庫調整が不要!
- 正確な在庫情報がリアルタイム更新!
様々な条件に応じた
自動処理もかんたん設定
- 諦めていた複雑な受注処理を自動化!
- 強力な自動化機能でもっと便利!
複数拠点からの出荷で
配送費用を大幅カット
- リードタイムを短縮でき、配送コストも削減!
- 自然災害などのリスクマネジメントも!
さらに、コストが最適になる
物流倉庫もご紹介いたします
ご要望・状況をヒアリングした後、最適な倉庫をご提案します。 LOGILESSは倉庫を持たない中立な立場なので、温度管理や配送方法、立地等、お客様のニーズに合った倉庫の提案ができます。 既に倉庫が決まっている場合でもお気軽にご相談ください。
導入社数1,600社以上!
国内複数拠点からの自動出荷を実現し、配送コストを年間1,000万円以上削減
事業の成長に伴い、バックヤードの負担が急増し、オペレーションの見直しが必要でした。 LOGILESSはOMSとWMSの一体型システムなので、ご注文を受けてから商品をお届けするまでスタッフが介入する必要がありません。 システム導入後、全注文の90%以上の自動出荷を実現できています。
またLOGILESSがAPI公開していて、自社データと繋げることで分析基盤が整ったことも経営の進化に大きく貢献。 例えば出荷拠点の見直し。現在、ベースフードでは東日本と西日本にそれぞれ倉庫を構え、 LOGILESSの機能を使って配送先のエリアによって自動で出荷元を振り分けているのですが、 「倉庫を何県に設置すればよいか」「どこを境に東西に振り分けるのか」などのルールは、データ分析結果をもとに決めました。 全国のお客さまに対して最適な倉庫から自動出荷できる体制が整い、年間1,000万円以上の配送コストを削減することができました。
複数D2Cブランドの受注~出荷フローを
共通化できるLOGILESSでビジネスを加速
newnは複数のD2Cブランドを幅広く展開していますが、各ブランドで属人的な物流プロセスを構築しており、 月間注文件数が1,000件を超えたあたりから、人力でのオペレーションに限界があると感じていました。
LOGILESSを導入後は、全注文の90%以上を自動出荷に成功。
これほど柔軟にやりたいことを実現できるシステムであれば、どの商材でも、どのブランドでも、
物流フローはLOGILESS一本で共通化できると確信。オペレーションを共通化できたため、新ブランドの立ち上げが容易になりました。
でも、何よりもうれしいのは、お客さまのもとに早く商品が届くようになったこと。
LOGILESSを使えば倉庫にほぼリアルタイムかつ自動で出荷指示を送れます。
昼間の注文であればその日の出荷便に間に合ったりするので、平均すると1日早くなりました。
SNS上にあがる「もう商品が届いた」というお客さまの投稿は励みになりますし、ブランド力の向上にもつながっています。
多くのECモール・カートに対応
ECモール
ECカート
一部を抜粋
決済・送り状発行等のシステムとも連携可能。
送り状発行システム
決済・POS連携・その他
一部を抜粋