ECショップの
受注から出荷まで
すべてを自動化。

出荷1,000~100万件なら
EC自動出荷システム LOGILESS

ECショップの物流業務効率化に欠かせない受注管理システム(OMS)と、倉庫管理システム(WMS)の一体型システムです。ECショップと物流倉庫が一つのシステムを利用するため、毎日発生する受注~出荷までの手作業が不要になり、ミスなくスピーディな出荷が実現できます。

ネットショップと物流倉庫が、1つのシステムで繋がる。
だから自動出荷が実現できる。

受注・出荷の業務が自動化され、配送拠点も配送方法も自由自在に選べる。
私たちは、それが「ECのあるべき姿」だと考えています。

LOGILESSはネットショップと物流倉庫が共同で使うシステムです。
これまでバラバラだった情報は一元化され、全ての関係者はシームレスに繋がります。

ネットショップはLOGILESSを使うことで、全国どこでもニーズに合う倉庫から自動で出荷ができるようになります。

注文された商品が
自動的にお客様に届く

LOGILESSなら受注から出荷までの基本的な業務を自動化できます。
必要な作業は、確認の必要な注文に対応することだけです。
注文情報はシステムに自動で取り込まれ、出荷情報として倉庫に共有されます。
そのため、倉庫へ指示を出すことなく商品が出荷されお客様のもとへ届きます。

コストが最適になる物流倉庫も紹介

ご要望・状況をヒアリングした後、最適な倉庫をご提案します。
LOGILESSは物流代行サービスを提供しません。そのため、公正な立場で倉庫をご紹介できます。

既に倉庫が決まっている場合でもお気軽にご相談ください。
自動出荷のためにLOGILESS導入をご支援します。

在庫の連携も自動

LOGILESSは在庫情報を一元管理し、複数のモールやカートの在庫情報を自動で更新します。そのため、ネットショップと倉庫間での手動による在庫調整が不要になります。
これまでの在庫管理がLOGILESSによって、より正確にかつリアルタイムに実現できます。

強力な自動化機能でもっと便利に

「自動出荷」といっても、複雑な受注処理が必須のネットショップには対応できないと思ってあきらめていませんか?
LOGILESSには、ネットショップの独自の業務フローを再現できる機能が存在します。
メールの自動送信はもちろんのこと、商品サイズで配送方法を自動的に変更する、商品におまけを付けるなど、様々な条件に応じた⾃動処理を簡単に設定できます。

導入が簡単

LOGILESSは受注・出荷・在庫管理の機能を全て統合した一体型のシステムのため、複数のシステムを連携する必要がありません。
また、ユーザーの視点に立ち、シンプルで利用しやすい操作、設定を心がけています。

複数拠点での自動出荷

お届け先が九州地方のときも、関東の倉庫から出荷されていませんか?もしこれを、関西の倉庫から出荷することができれば、リードタイムを短縮でき、配送コストも削減できます。
LOGILESSはお届け先、在庫状況、支払方法などの条件により出荷元倉庫を自動判定できるので、複数拠点での自動出荷が実現できます。

APIで自社基幹システムと連動

LOGILESSの使いやすいAPIインターフェースを使用して、受注情報の登録、出荷実績の取得、商品/在庫の管理などの業務を、既存の自社基幹システムと簡単に統合できます。

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LOGILESSシステムの仕組み

導入中のEC事業者さま
280社*
ご利用企業と物流倉庫の直接契約。LOGILESSはEC業者と物流倉庫をつなぐ、受注管理と倉庫管理、在庫管理をそなえたシステムです。
ご利用企業と物流倉庫の直接契約。LOGILESSはEC業者と物流倉庫をつなぐ、受注管理と倉庫管理、在庫管理をそなえたシステムです。
導入中の倉庫事業者さま
51社*

LOGILESSとの連携可能システム

モール

カート

その他システム

すべての連携可能なモール・カート・その他システムはこちら

*2020年10月末時点

導入中のEC事業者さま

月間出荷1,000~100万件で幅広い業種・業態のEC事業者さまが、LOGILESSを利用しています。

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導入中の倉庫事業者さま

月間出荷件数・エリア・対応可能商材など様々な倉庫事業者さまが、LOGILESSを利用しています。

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