食品EC事業者さまへ
自動出荷で
物流コスト削減

EC自動出荷システム LOGILESS

\ 3分で分かるサービス内容 / LOGILESS早わかりセットをダウンロードする
年間1,000万円以上削減事例も

shopify 公式アプリ リリース!

2017年9月からすでに300ショップ以上とAPI連携しているLOGILESS×shopifyの仕組みを、
より簡単にご利用いただけるようになりました。

LOGILESS利用中のEC事業者さま

505*

*2021年9月末時点

月間出荷1,000件以上の、様々な業種・業態のEC事業者さまが、LOGILESSを利用しています。

  • EVERGREEN
  • FTG
  • Classical Elf
  • ゴーゴーカレー
  • saketaku
  • TENTIAL
  • newn
  • ネコ・パブリッシング
  • BASE FOOD
  • Feast
  • MOGURA ENTERTAINMENT
  • Life Jewel
  • RiLi
  • Rinne

導入企業さまの一部を掲載(五十音順)

食品EC事業者さまの声

ベースフード株式会社 サプライチェーンマネジメント 小川氏

ベースフード株式会社
サプライチェーンマネジメント

小川氏

国内複数拠点からの自動出荷を実現し、
配送コストを年間1,000万円以上削減

事業の成長に伴い、バックヤードの負担が急増し、オペレーションの見直しが必要だと考えていました。LOGILESSはOMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)の一体型システムなので、ご注文を受けてから商品をお届けするまで、スタッフが介入する必要がありません。システム導入してから、全注文の90%以上の自動出荷を実現できています。

またLOGILESSがAPI公開していて、自社データと繋げることで分析基盤が整ったことも経営の進化に大きく貢献。例えば出荷拠点の見直し。現在、ベースフードでは東日本と西日本にそれぞれ倉庫を構え、LOGILESSの機能を使って配送先のエリアによって自動で出荷元を振り分けているのですが、「倉庫を何県に設置すればよいか」「どこを境に東西に振り分けるのか」などのルールは、データ分析結果をもとに決めました。全国のお客さまに対して最適な倉庫から自動出荷できる体制が整い、年間1,000万円以上の配送コストを削減することができました。

EC自動出荷システムについて
知りたい方はこちら

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LOGILESSとは

LOGILESSはECビジネスのオペレーション効率化に欠かせない
OMS(受注管理システム)と、WMS(倉庫管理システム)の一体型システムです。
EC事業者と倉庫事業者が一つのシステムを利用するため、
毎日発生する受注~出荷までの人手作業が不要になり、ミスなくスピーディな出荷が実現できます。

EC自動出荷システムLOGILESSは、OMS(受注管理システム)とWMS(倉庫管理システム)一体型システムです

LOGILESSの特徴

平均自動出荷率90%以上
受注~出荷までほぼ何もしなくてOK

OMS・WMS一体型システムのLOGILESSなら、手作業でのデータ連携不要。10分に1回の間隔で注文情報データが倉庫側の画面に連携され、自動で出荷指示を出すことができます。

LOGILESS利用しているEC事業者さまは全注文の90%以上の自動出荷が実現でき、毎日の出荷オペレーションでほぼ何もしなくていい状態を実現できます。

平均自動出荷率90%以上 受注~出荷までほぼ何もしなくてOK

おまけ対応やギフト商品など
こだわり条件もすべて自動化が可能

・ギフト購入者への熨斗設定を行いたい
・購入回数によって同梱物を変更したい
・一定金額以上の購入者におまけを送りたい など

顧客満足度向上のための複雑な出荷指示も、システム上で条件設定をするだけですべて自動化可能です。

おまけ対応やギフト商品など こだわり条件もすべて自動化が可能

賞味期限やロット管理も簡単
食品ECに必要な機能が充実

LOGILESSでは、保管している在庫の賞味期限が管理できます。 賞味期限が近いものから順に出荷するなど、在庫の出庫順も制御可能。また賞味期限が近付くと引当ができないようにアラートを出すこともできます。

もし不良品が見つかった際も同じロットの商品を出荷先の記録を元に回収できるなど、食品ECに嬉しい在庫管理が実現できます。

賞味期限やロット管理も簡単 食品ECに必要な機能が充実

温度帯が異なる商品の同時注文時は
別倉庫への出荷指示も自動化

LOGILESSを使えば複数の倉庫への出荷指示も自動化できます。

たとえば、冷凍商品と常温商品が同時に注文された場合には、LOGILESS上で自動で注文を分割し、別の倉庫に対して出荷指示を出すことができます。

ビジネス状況に応じて複数の倉庫を柔軟に使い分け、配送や倉庫コストの最適化を実現しましょう!

温度帯が異なる商品の同時注文時は 別倉庫への出荷指示も自動化

サービスについて詳しく知りたい方は
お問い合わせください

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shopify 公式アプリ リリース!

2017年9月からすでに300ショップ以上とAPI連携しているLOGILESS×shopifyの仕組みを、
より簡単にご利用いただけるようになりました。

連携可能な外部サービス

国内主要モール・カートとはAPI連携済なので、販売チャネルの追加もかんたん

モール

  • amazon
  • au PAY マーケット
  • Qoo10
  • Rakuten
  • Yahoo!ショッピング

ショッピングカート

  • ecforce
  • ebisumart
  • shopify
  • カラーミー
  • Bカート
  • BASE
  • future shop
  • MakeShop
  • 楽楽リピート

一部を抜粋

決済・送り状発行等の
システムとも連携可能。

送り状発行システム

  • 佐川急便
  • 西濃運輸
  • 日本郵便
  • ヤマト運輸

決済・その他

  • 後払い.com
  • NP後払い
  • CallConnect
  • Mail Dealer
  • Re:lation

一部を抜粋

料金体系

システム料金

月額20,000(税込 22,000円)

システム初期設定は無料
1倉庫利用・月間500件までの出荷料金を含む

従量課金

月間501件以上のご利用時に発生

従量課金 料金表

月間出荷数 501〜5,000件 5,001〜10,000件 10,001〜15,000件 15,001〜20,000件 20,000件〜
1件あたり
出荷単価
20円 10円 6円 4円 2円

計算表

例:月間出荷件数6,000件の場合

単価 数量 料金
システム料金(1アカウント/1〜500件) 20,000 1 20,000
従量課金(501〜5,000件) 20 4,500 90,000
従量課金(5,001〜6,000件) 10 1,000 10,000
月額利用料/120,000円(税込 132,000円)
小数点以下切り捨て

導入方法

お問い合わせ

まずは導入に向けてお問い合わせください。

ヒアリング

現状を確認させていただき、LOGILESSでどのように解決できるか他社での事例を含めてご提案させていただきます。

導入

LOGILESSを利用するにあたり管理画面の使い方や設定方法を共有します。シンプルで分かりやすい画面なので誰でも簡単にご利用いただけます。

ご利用開始

実際にモールや倉庫と接続して利用開始します。EC自動出荷システムの便利さを体験してください。

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