LINEギフトとの連携
LOGILESSならLINEギフトとの連携が簡単
LOGILESSでは、LINEギフトとの連携も簡単に行えます。 APIを用いた受注データの取り込みや在庫情報の自動更新、CSVを用いた受注データの取り込みも可能です。
安心ポイント
- LINEギフトとの連携には、追加費用は一切かかりません。
- API連携しているため、受注情報や在庫情報をリアルタイムで管理できます。
| API連携 受注取込 |
◯ |
|---|---|
| API連携 在庫連携 |
◯ |
| CSV連携 | ◯ |
LINEギフトとの連携のメリット
「住所未入力」の仮注文段階でも自動で在庫を確保し、欠品リスクを軽減
LINEギフト特有の「購入(決済)時点ではお届け先が分からない」という仮注文でも、LOGILESSが在庫を自動で引き当てます。これにより、「受取主が住所を入力した頃には欠品していた」という欠品リスクを防ぐことができます。
住所入力後の出荷指示から伝票番号反映までも自動化
受取主が住所を入力し注文が確定すると、LOGILESSが自動で倉庫へ出荷指示を出します。出荷が完了すると、配送伝票番号(お問い合わせ番号)がLINEギフト側へ自動で送信・反映されます。
他モールや自社サイト、倉庫との在庫を自動で同期し、ギフト商戦の売上を最大化
LINEギフトと他モール(楽天市場、Amazon、Shopifyなど)の在庫を24時間自動で一元管理・同期します。母の日、バレンタイン、クリスマスなどのギフト商戦期に急激に商品が売れても、全店舗の在庫数が常に自動更新されるため、機会損失をなくすことができます。
LINEギフトの概要
最大の特徴は、日常のコミュニケーションの延長線上で「今すぐお祝いしたい・お礼を言いたい」という突発的な購買意欲をスムーズに決済まで結びつける、圧倒的なCVR(購入率)の高さです。
出店者にとっては新規獲得と売上拡大の強力なチャネルとなる特色がありますが、その反面、「購入者(贈り主)が決済しても、受取人が配送先住所を入力するまで出荷できない」というソーシャルギフト特有の保留期間が発生します。そのため、ギフト商戦期に売上をスケールさせるには、圧倒的な集客力と同時に、住所未入力段階での「他店舗と連動した在庫の自動確保(売り越し防止)」や「金額非表示・ラッピング対応」といった複雑なバックエンド(出荷業務)の完全自動化が成功の鍵となります。
| 料金形態 | 販売手数料 |
|---|---|
| 初期費用 | - |
| 月額料金 | - |
| 手数料率 | 不明 |
| その他 | 詳細はLINEギフトにお問い合わせください。 |
ご利用料金シミュレーション
受注件数を入力すると、LOGILESSの利用料金が確認できます