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よくある質問

LOGILESSの概要

LOGILESSのシステムについて

QLOGILESSはどんなサービスですか?
A

LOGILESSは、OMS(受注管理システム)とWMS(倉庫管理システム)が一体化したEC自動出荷システムです。
受注~出荷までひとつのシステムで管理することができます。

QLOGILESSとはなんですか?
A

LOGILESSは、OMS(受注管理システム)とWMS(倉庫管理システム)が一体化したEC自動出荷システムです。
受注~出荷までひとつのシステムで管理することができます。

QOMS(受注管理システム)とはなんですか?
A

ECサイトの受注情報を一元管理することができるシステムです。
LOGILESSは様々なECサイト・ECモールと連携することができます。

Q複数のECサイトを管理することは可能ですか?
A

可能です。LOGILESSはAmazonや楽天、Shopifyなど、
LOGILESSは様々なECサイト・ECモールと連携することができます。

Qトライアルで利用することはできますか?
A

本契約の前に、30日間利用できるテストアカウントをご用意いたします。

Q導入するにはどうすればいですか
A

まずは専用フォームからお問い合わせください。担当がEC事業者さまのご要望をヒアリングさせていただいた上で、30日間利用できるテストアカウントをご用意いたします。

Q産地直送・メーカー直送・ドロップシッピングでLOGILESSは利用可能ですか?
A

可能です。具体的な方法については専門コンサルタントにお問い合わせください。

QLOGILESSの導入にはどれくらいの期間がかかりますか?
A

平均1~1.5ヶ月程度で導入可能です。

QLOGILESSを利用するにはソフトウェアのインストールが必要ですか?
A

ソフトウェアのインストールは必要ありません。
LOGILESSはクラウド型のサービスであるため、インターネットがつながる環境であればどこでもご利用いただけます。

LOGILESSの料金について

Q初期費用は必要ですか?
A

初期費用・導入費用はございません。

Q料金形態について教えて下さい。
A

基本料金20,000円~+出荷件数に応じた従量料金の価格でご利用いただけます。
詳細はご利用料金ページをご確認ください。

Q追加料金がかかることはありますか?
A

LOGILESSの基本機能をご利用の場合は、基本料金+出荷件数に応じた従量料金以外に追加料金がかかることはございません。
庫内デバイスや、POS連携等のオプション機能をご利用の場合、別途お見積りになります。

LOGILESSの機能

在庫管理について

Q在庫連携の更新間隔はどのくらいですか?
A

在庫連携は約10分間隔で行われます。

QECサイトの在庫と実店舗の在庫を一元管理することはできますか?
A

POSシステムはスマレジPOSとShopify POSが連携可能です。

Q在庫の操作・変動の履歴を確認することはできますか?
A

可能です。操作・変動内容を指定し、CSVファイルでダウンロードすることができます。

Qセット商品の在庫管理もできますか?
A

可能です。セット商品は通常の商品マスタから構成され、在庫数も自動計算されます。

Q在庫連携はパソコンの電源を落としたり、ブラウザを閉じたら止まってしまいますか?
A

いいえ、止まりません。24時間365日、自動で在庫連携します。

外部連携について

Q会計・基幹システムなどと連携することは可能ですか?
A

現状、会計・基幹システムなどと連携することはできません。
APIは無料で公開しているため、自社でご開発いただくことは可能です。

QShopifyには対応していますか?
A

対応しています。

QBASEには対応していますか?
A

対応しています。

Q連携しているメール管理システムはありますか?
A

メールディーラーと連携しています。

Q連携している倉庫やWMS(倉庫管理システム)を教えてください。
A

LOGILESSはWMS一体型のシステムであるため、WMSとの連携は不要です。
LOGILESSを導入している倉庫事業者さまについてはお問い合わせください。

Q連携している決済システムを教えてください。
A

連携している決済システムは下記でご確認いただけます。
外部連携サービス

Q連携している送り状発行システムを教えてください。
A

連携している送り状発行システムは下記でご確認いただけます。
外部連携サービス

LOGILESSの安全性

セキュリティについて

Qデータは海外のサーバーに保存されますか?
A

いいえ、お客様のデータはすべて日本国内のAWS(Amazon Web Services)データセンターに保存されます。国内のデータセンター間で冗長化(分散配置)を行っているため、災害時でもデータが失われにくく、安定してサービスをご利用いただけます。

Q通信や保存されるデータは暗号化されていますか?
A

はい、すべて強力な規格で暗号化されています。インターネット上の通信は「TLS 1.2以上」、お預かりしたデータ自体も最高水準の暗号化アルゴリズム「AES-256」で保護しており、第三者による盗聴や解読を防ぎます。

Q他社のデータと混ざったり、見えてしまったりする心配はありませんか?
A

ご安心ください。システム内で、お客様(テナント)ごとのデータは「論理的に完全に分離」して管理されています。他社からお客様のデータが見えたり、混ざったりすることはシステム構造上起こりえません。

Qアカウントの乗っ取りを防ぐ仕組みはありますか?
A

従来のパスワードに加えて、「2段階認証」を組み合わせた強固なログイン保護を行っています。特にパスキーは偽サイト(フィッシングサイト)では機能しないため、パスワードを騙し取られるリスクを根本から防ぎます。また、「IPアドレス制限」により、オフィスなど特定の場所からしかアクセスできないよう設定することも可能です。

Q社内のユーザーごとに使える機能を制限できますか?
A

はい、可能です。「管理者はすべての操作が可能」「一般社員は閲覧のみ」といった、役割に応じた細かなアクセス権限の設定(RBAC)に対応しています。

Q「ランサムウェア」や悪質なハッキングへの対策はどうなっていますか?
A

WAF(Webアプリケーションファイアウォール)による外部からの攻撃遮断に加え、システム内部の挙動をAIで24時間リアルタイム監視するEDRを導入し、入り口と内部の両面から脅威を防ぐ多層防御を徹底しております。

Q外部システムとの連携(APIなど)は安全に行えますか?
A

はい、安全にご利用いただけます。各プラットフォームの仕様に合わせ、厳格な認証・認可プロセスとアクセス制限を組み合わせることで、安全なデータ連携を実現しています。連携する各システムに対し、個別に発行された認証キーやセキュアな認証プロトコル(OAuth等)を使用します。あらかじめ許可された特定のシステム間でのみ通信を許可し、なりすましや不正アクセスを徹底して排除します。

Qいつ、誰が、システムで何をしたかを確認することはできますか?
A

はい、可能です。システム内での操作履歴は「操作ログ」として記録・保存されます。万が一のトラブル時や、お客様ご自身の社内監査の際にも、過去のアクセス履歴や操作内容を追跡・確認していただくことができます。

Q「セキュリティチェックシート」はありますか?
A

はい、ございます。個別にご案内しておりますので、こちらからお問い合わせください。

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