ECを伸ばすための「物流代行」
こんなお悩みありませんか?
1. 出荷作業に追われ、売上を伸ばす施策に手が回らない
梱包や発送に時間を取られ、商品企画やマーケティングなどの成長施策が後回しになっている。
2. 注文が増えるたびに人を増やす必要があり、利益が残りにくい
出荷量の増加や繁忙期に人手で対応しているため、売上が伸びても人件費がかさんでいる。
3. 配送スピードやECモールの出荷ルールに対応しきれていない
出荷までに時間がかかり、ECモールの出荷ルールに対応しきれていない。
4. 物流代行を使うべきか、自社出荷を続けるべきか判断できない
外部に任せるべきか、今の体制を改善すべきか、どのように判断すれば良いのかわからない。
セミナー概要
ECの売上が伸びるほど、受注処理や梱包・発送、在庫管理の負担も大きくなります。
人を増やして対応すれば人件費がかさみ、増やさなければ出荷遅延やミスが起きやすくなります。その結果、商品企画やマーケティングなど、売上を伸ばすための業務に時間を割けなくなってしまいます。
本セミナーでは、物流代行の基本やメリットに加え、「自社出荷」「フルフィルメントサービス」との違いを整理し、自社に合った選択をするためのヒントをお伝えします。また、LOGILESSと物流代行を組み合わせて受注から出荷まで90%以上を自動化する仕組みについてもデモ操作を交えて解説します。
物流代行をこれから検討する方はもちろん、現在の物流体制を見直したい方にも、次の一手が見つかる内容です。
セミナー内容(予定)
第1部(30分)EC事業者のための「物流代行」活用のポイント
・ECの成長を妨げる「物流のボトルネック」
・物流代行とは?自社出荷・フルフィルメントサービスとの違い
・物流代行が向いているケース・向いていないケース
・物流代行を検討するタイミングと、倉庫選びのポイント
・物流代行だけでは解決できない「データ連携作業」の課題
第2部(20分)「LOGILESS」×「物流代行」で自社出荷体制を実現
・LOGILESSとは?「OMS・WMS一体型」ならではのメリット
・「複数拠点管理」「賞味期限管理」「ロット管理」など特徴的な機能
・【デモ画面】LOGILESSでどのように受注情報が倉庫に連携されるか
・【デモ画面】複雑な同梱処理やモールごとの出荷ルールも、かんたんな設定で自動化
・ロジレスならではの無料の「倉庫紹介サービス」で貴社に最適な自動出荷体制を実現
セミナー情報
| 開催日時 | 2026年10月14日(水)13:00~13:50 |
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| 開催者 |
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| こんな人に おすすめ |
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| 開催場所 | オンライン ※お申し込み後、1週間前を目安に視聴URLをメールでお送りします。 |
| 注意点 | 弊社サービスと競合する事業者様のご参加はお断りする可能性があります。 |
| 申し込み 方法 |
お申し込みはこちらのフォームからお願いします。 |
| 参加費 | 無料 |
受付は終了しました