小売・サービスの未来会議2026
〜2027年、顧客とつながり続ける企業/ブランドの条件〜
店舗もECも、もはや商品を売る・並べるだけの場ではありません。
集客から購入後のフォローまで、あらゆる顧客接点が、ブランドの価値を届け、次の購入やファン化を生む場へと変わってきています。
10周年を機に開催する本カンファレンスでは、「2027年、顧客とつながり続ける企業・ブランドの条件」をテーマに、集客・購買率(CVR)・LTV・店舗DX・OMO・顧客ロイヤリティなど、企業/ブランドの成長に欠かせないポイントを多角的に取り上げます。
【Day1:EC事業者向け】集客から売上向上、購入後の体験まで、ECの商流に沿ったセッションを展開。
【Day2:店舗事業者向け】来店前の集客からデータ活用、OMO・店舗DX・CRMなどを掘り下げます。
各領域の最前線を走る企業が集まり、あらゆる接点で顧客とつながり続けるヒントがきっと見つかるはずです。
【Day1】 2026年10月20日(火) EC担当者向け
登壇プログラム
11:00 – 11:05
株式会社バニッシュ・スタンダード
開会のご挨拶
11:05 – 11:45
Shopify Japan株式会社
Agentic Commerceとは?顧客体験を統合する新しいコマースの幕開け
11:50 – 12:30
株式会社アルビオン × 株式会社Channel Corporation
PAUL & JOEに学ぶ、CVRを高めたAI時代の接客体験――AIがブランドと顧客の関係深化のきっかけに
12:35 – 13:15
株式会社EGBA × Recustomer株式会社
返品は「損失」ではなく「接点」――LTVから考える購入後体験の再設計
13:20 – 14:00
株式会社トゥモローランド × Braze株式会社
接客の記憶をデジタルへ――トゥモローランドが体現する次世代OMO
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14:05 – 14:45
株式会社土屋鞄製造所 × 株式会社ロジレス
土屋鞄が明かす、顧客体験を深化させるECロジスティクス戦略の裏側〜伝統と革新の両立〜
ECと実店舗の運営において、バックヤードの受注・在庫・出荷管理をシームレスに行ううえでの課題はつきものです。自社の理想を実現するために、スクラッチ開発より莫大な予算を投下して実現する事例も少なくない中、高品質なものづくりと世界観を大切にする土屋鞄様が、なぜスクラッチのシステムからSaaSであるLOGILESS(OMS/WMS)への移行に踏み切ったのか。その背景にある課題から、LOGILESS導入後の変化、そして未来の展望までをトークセッション形式でお伺いします。
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14:50 – 15:30
株式会社AKOMEYA TOKYO × 株式会社バニッシュ・スタンダード
なぜAKOMEYA TOKYOのスタッフは投稿を続けられるのか――EGCを企業文化に変える、運用と育成のリアル
15:35 – 16:15
株式会社サイバーエージェント
タイトル未定
セミナー情報
| 開催日時 | 2026年10月20日(火)11:00~16:15 |
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| 開催者 |
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| こんな人に おすすめ |
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| 開催場所 | オンライン |
| 注意点 | |
| 申し込み 方法 |
お申し込みはこちらのフォームからお願いします。 |
| 参加費 | 無料 |