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自社倉庫・倉庫事業者さま向け
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年間4,000万件以上の受注・出荷を支える

EC一元管理システム
LOGILESS(ロジレス)

ECの受注から出荷まで全てを自動化!
主要ECモール・カートと連携し、
ECサイト運営を一元管理します

導入社数*

1,600 社以上

自動出荷率*

90 %以上

BOXIL SaaS
Award 2025*

総合 1

*2025年12月末時点
*スマートキャンプ株式会社主催

受注から出荷まで自動化し、
EC運営の効率化を実現する

LOGILESSは、ECサイトの在庫情報や受注情報を一元管理するOMS(受注管理システム)と、 倉庫での在庫管理や出荷管理を行うWMS(倉庫管理システム)が一体となったEC一元管理システムです。

また全国200社以上の倉庫事業者さまとの取引実績があるLOGILESSは、 EC事業者さまの初めての物流代行や倉庫選びをサポートし、EC運営の効率化のお手伝いをいたします。

中小企業から大企業まで、
様々なEC事業者さまに
ご利用いただいています

  • 日本酒類販売株式会社
  • yutori
  • ミツカン
  • NTT
  • WOWOW
  • BEENOS ENTERTAINMENT
  • EVERGREEN
  • FTG
  • Classical Elf
  • KURADASHI
  • ゴーゴーカレー
  • saketaku
  • DarkAngel
  • 土屋鞄製造所
  • TENTIAL
  • newn
  • ネコ・パブリッシング
  • 羽田市場
  • Feast
  • プロアクティブ
  • BAKE Ink
  • BASE FOOD
  • Minimal
  • LIPS
  • RiLi
  • Rinne
  • 日本酒類販売株式会社
  • yutori
  • ミツカン
  • NTT
  • WOWOW
  • BEENOS ENTERTAINMENT
  • EVERGREEN
  • FTG
  • Classical Elf
  • KURADASHI
  • ゴーゴーカレー
  • saketaku
  • DarkAngel
  • 土屋鞄製造所
  • TENTIAL
  • newn
  • ネコ・パブリッシング
  • 羽田市場
  • Feast
  • プロアクティブ
  • BAKE Ink
  • BASE FOOD
  • Minimal
  • LIPS
  • RiLi
  • Rinne

*導入企業さまの一部を掲載

*2025年12月末時点

EC一元管理システムとは

EC一元管理システムとは、Amazonや楽天市場などのECモールや、Shopifyなどで構築されたの自社ECサイトの「受注・在庫・物流」を一つの画面で集約管理する仕組みです。 多店舗展開で煩雑になりがちなバックヤード業務を統合し、EC運営の司令塔として機能します。

このシステムは一般的に「OMS(受注管理システム)」とも呼ばれ、在庫情報のリアルタイム同期やメール送信といった事務作業を自動化・効率化するために活用されます。 さらに、倉庫での在庫管理や入出荷の実務を担う「WMS(倉庫管理システム)」と連携することで、注文を受けてから商品が届くまでの工程をスムーズに繋ぐ役割を果たします。

EC一元管理システムとは

LOGILESSは、
OMSとWMSが一体となった
EC一元管理システムです

OMS(受注管理システム)とは

OMS(受注管理システム)

OMSは「Order Management System」の略称で、主にEC運営における情報の流れを管理する司令塔として機能します。

注文データの集約やメール送信を自動化するほか、最大の役割として「論理在庫」のリアルタイム同期を担います。 どこかの店舗で売れた瞬間に全サイトの在庫数を自動更新し、EC運営上の大きなリスクである「売り越し」を未然に防ぎます。

WMS(倉庫管理システム)とは

WMS(倉庫管理システム)

WMSは「Warehouse Management System」の略称で、倉庫内のモノの動きを管理・最適化する司令塔として機能します。

入荷検品から棚卸し、ピッキング、配送伝票の発行まで、現場の実務をデジタル化します。 OMSと連携して出荷指示をシームレスに受け取ることで、人為的な出荷ミスを排除し、物流のスピードと品質を大幅に向上させます。

EC一元管理システム
導入のメリット

業務工数の削減

バックヤード業務の
一元化・効率化

各モールの受注確認やサンクスメールの送信、出荷指示の作成を一括で行えるため、バックヤード業務の工数を劇的に削減できます。 空いた時間を販促活動などの売上アップに直結する業務へ投資できるようになります。

顧客満足度の向上

人為的なミスと
配送トラブルの防止

受注データから直接送り状を発行し、WMSと連携して検品を行うことで、手入力によるミスや送り先の間違いを未然に防ぎます。 正確かつスピーディーな配送体制を構築でき、ショップの信頼性向上に繋がります。

戦略的な販路拡大

管理負担を増やさず
多店舗展開を実現

ECの出店先が増えても管理画面は一つのまま。 TikTok ShopやTemuなどの新興モールへも既存のフローで即座に展開でき、 最小限のリソースでトレンドを逃さないスピーディーな販路拡大を実現します。

お問い合わせ

1ヶ月間無料のテストアカウントもご利用可能です!
まずはお気軽にお問い合わせ下さい

ロジごま

LOGILESSの機能一覧

受注管理や在庫管理、メール送信など、EC一元管理システムの基本的な機能に加え、
自動出荷の根幹を支える、ノーコードで実装できるRPA(マクロ)機能が備わっています。

LOGILESSのご利用料金

基本料金+出荷件数に応じた従量料金の価格でご利用いただけます。

初期費用0円 + 無料テストアカウント発行

LOGILESSは初期費用0円でご利用いただけます。 また、LOGILESSの強力な自動化機能を実感していただくために、 1ヶ月間無料のテストアカウントを発行しております。

無料期間中、弊社のコンサルタントがLOGILESSの使い方の説明や、自動化のセットアップなどを支援し、 EC運営の効率化のお手伝いをします。

初期費用0円 + 無料の導入サポート

別途WMSを導入・契約する必要はありません

LOGILESSはOMS(受注管理システム)と、WMS(倉庫管理システム)が一体型となったシステムです。 そのため別途WMSを導入・契約する必要はなく、LOGILESSを導入するだけでEC物流を自動化することができます。

また、これから「在庫管理を倉庫に委託したい」「物流代行を委託したい」といった方向けに、 全国200社以上の倉庫事業者さまをご紹介することも可能です。

WMSとの契約不要

料金プラン

\まずはじめてみたい方向け/

ライトプラン

月額 20,000
(税抜)

1倉庫利用・月間300件までの出荷料金を含む

\出荷件数が多い方向け/

スタンダードプラン

月額 25,000
(税抜)

1倉庫利用・月間500件までの出荷料金を含む

電話サポート付き
プラスアイコン

出荷件数に応じた

従量料金

月間出荷件数に応じて、出荷単価が変動します。
詳細は下記の表をご確認ください。

従量料金表

従量料金表
月間出荷数 301/501〜
5,000件
5,001〜
10,000件
10,001〜
15,000件
15,001〜
20,000件
20,001件〜
1件あたり
出荷単価
25円 12円 7円 5円 2円

*ライトプランの従量課金無料枠は300件、スタンダードプランの従量課金無料枠は500件です。

LOGILESS導入 Before After

LOGILESS導入 Before After

これまでLOGILESSはアパレル、雑貨、食品など、様々なEC事業者を支援してきました。 そこで得た多くのノウハウを元に、EC事業者さまそれぞれのビジネスに合った悩みや課題に対して、私たちは最適なサポートを提供します。

EC一元管理システムに関する
よくある質問

QEC一元管理システム(OMS)とWMSの違いは何ですか?
A

主に「情報を管理するか」「モノを管理するか」という違いがあります。OMS(受注管理システム)は、各モールの受注データや在庫数などの「情報」を統合する役割を担います。一方でWMS(倉庫管理システム)は、倉庫内でのピッキングや梱包、棚卸しといった「実商品(モノ)の動き」を管理します。

QEC一元管理システムの導入を検討するタイミングの目安はありますか?
A

一般的には「月間受注件数が300件を超えた時」や「3店舗以上の多店舗展開を始めた時」がひとつの目安です。在庫更新の漏れによる売り越しが発生したり、サンクスメールや送り状発行の手作業に1日2〜3時間以上費やしている場合は、システム導入による効率化のメリットが非常に大きくなります。

Q他社のEC一元管理システムにない、LOGILESSの特徴はなんですか?
A

OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)が「一体型」であることです。通常、受注管理と倉庫管理は別々のシステムを契約し、連携させる必要がありますが、LOGILESSはその2つが1つのシステムで完結しています。そのため、別途WMSを契約する費用がかからないことに加え、システム間でのデータ連携ミスやサイロ化も起こらない安定した運用が実現可能です。

QEC一元管理システムを導入するデメリットはありますか?
A

主なデメリットは「導入・運用コスト」が発生する点です。月額費用や受注件数に応じた従量課金が発生するため、自社の規模に見合った検討が必要です。また、新しい操作の習得や、システムに合わせて既存の業務フローを整理・変更する工数が一時的に発生します。また、スタッフが操作に慣れるまでの学習期間が必要になる点も考慮しておきましょう。

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